SERVICE

事業内容

屋根塗装・修繕

日本エース開発は、屋根の塗装・修繕をメインに行っています。

自分ではなかなか確認しにくい屋根の状態。見えないのをいいことに、大げさに話をしてお客様の不安を煽るたちの悪い業者もいるようです。

当社では、屋根の確認の際に写真を撮って、お客様にもご確認いただいています。適切な状況説明を徹底していますので、「まだ2~3年は大丈夫です。」という案内をすることもあります。出張お見積もりは無料ですので、屋根のことで「あれ?」と思うことがあればお気軽にご相談ください。

屋根の劣化サイン

屋根の状態をチェックする時は、ご自身で屋根に登られると危険です。塗装を専門にしている業者に依頼し、立会いで状況チェックをされることをオススメします。またその際、デジカメなどで画像を確認できると安心です。

  • 雨の日にポタポタ音がする(屋根裏雨漏り)
  • 触ったときに他と違う感じのところがある
  • 屋根にコケやカビが生えている
  • 屋根の金属部分に錆・腐食が出ている
  • 雨漏りしている場所がある
  • 屋根にひび割れている箇所がある

外壁塗装・修繕

外壁の塗装や修繕もお任せください。建物の隅々まできっちり施工します。

建物を雨風から守っている外壁には、汚れだけでなくひび割れや苔・カビの発生など、月日の経過と共に様々な症状が現れます。

まずは現状を正確に把握し、どのような施工が必要かをご案内します。
お客様にご納得いただけたら、ご提案した施工内容をもとに丁寧に洗浄・下地処理をしてから塗装を行います。職人のプライドを持って、建物の隅々まできっちり仕上げます。

外壁の劣化サイン

外壁の状態は実際に見て触れられるので、屋根よりも確認しやすいです。外壁塗装の劣化は、色褪せてきた・汚れてきたという美観性の問題だけではなく、建物の機能性も低下させてしまいます。下記に当てはまるものがあれば、一度ご相談ください。

チョーキング現象(白亜化)

外壁に触れると手に白い粉が付く現象です。塗料の劣化によるもので、放置すると塗膜が薄くなり、建物自体の劣化に繋がります。

ひび割れ(クラック)

コーキングや外壁材のひび割れは、放置すると雨水が浸入し、建物の構造躯体にも影響を及ぼし、雨漏りの原因にもなります。

苔・藻

日当たりの悪い北側の外壁によく起こる症状で、苔や藻が薄利する時に塗膜の表面も剥離してしまうため、早めの洗浄が必要です。

カビ

湿度の高い環境ではカビが発生しやすくなります。カビの胞子などが人体に害を及ぼすこともあるため、早急な対応をおすすめします。

タック

ひび割れ処理のために重鎮したコーキングが塗膜表面に出て、べたついた部分に汚れが付着して黒く目立っている状態です。

塗膜膨れ・下地の浮き

下地と塗膜、または躯体とモルタルのに隙間ができている状態です。雨水が浸入すると、外壁の崩れや雨漏りの原因にもなります。

その他の事業